{镜音玲}炉心溶解
Posted on 星期二, 八月 10th, 2010 at 16:45挺喜欢的一首……最近miku2上脑……
不过音乐苦手……我把easy给Perfect就ok了- -
又要回学校了,这鬼天气……(撞墙
街上照明 光华璀璨
街明かり 华やか乙醚麻醉 的 冰冷
エーテ儿麻醉 の 冷たさ无法成眠的 凌晨两点
眠れない 午前二时一切事物 快速地转变
全てが 急速に変わる油气用尽的打火机
オイ儿切れのライター如熔烧般的胃袋里
焼けつくような胃の中若这些都是谎言的话
全てがそう嘘なら就真的好睡了
本当に よかったのにね做了个紧勒住你脖子的梦
君の首を缔める梦を见た光明流泄的午后
光の溢れる昼下がり用泫然欲泣的双眼 看著你纤细的颈子颤抖的模样
君の细い喉が跳ねるのを 泣き出しそうな眼で见ていた核融合炉啊
核融合炉にさ真想跳进去看看 脑中想著
飞び込んでみたい 之思う被青蓝色的 光 包围多麼漂亮
真っ青な 光 包まれて奇丽核融合炉啊
核融合炉にさ跳了进去 而在那同时
飞び込んでみたら そしたら彷佛一切都得到了谅解
すべてが许されるような気がして阳台的对面
ベランダの向こう侧顺著阶梯而上的声响
阶段を升ってゆく音逐渐转阴的天空
阴り出した空が朝著玻璃窗 朝著房间坠落
窓ガラスに 部屋に落ちる扩散而去的暮色
扩散する夕暮れ太阳的红就像哭泣时的红肿
泣き肿らしたような阳の赤就像融化般一点一滴
融けるように少しずつ一步一步地死去的世界
少しずつ死んでゆく世界做了个紧勒住你脖子的梦
君の首を缔める梦を见た随春风晃荡的窗帘
春风に揺れるカーテン自乾裂的双唇之中
乾いて切れた唇から落下的话语有如泡沫
零れる言叶は泡のよう核融合炉啊
核融合炉にさ真想跳进去看看 脑中想著
飞び込んでみたい 之思う记忆 会被融成一片雪白 而消失
真っ白に 记忆 融かされて消える核融合炉啊
核融合炉にさ跳了进去 旋即又像以前一般
飞び込んでみたら また昔みたいに有种彷佛 得以沉睡的感觉
眠れるような そんな気がして时钟的秒针
时计の秒针や电视上的主持人
テレビの司会者や和就存在於那 却无法目视的某人的
そこにいるけど 见えない谁かの笑声 产生饱合发出回音
笑い声 饱和して反响する快板·ajiteto
アレグロ·アジテート耳鸣既不消失 也不停止
耳鸣りが消えない 止まない快板·ajiteto
アレグロ·アジテート耳鸣既不消失 也不停止
耳鸣りが消えない 止まない做了大家一个接一个消失的梦
谁もみんな消えてく梦を见た午夜里 房间的宽敞与寂静
真夜中の 部屋の广さ之静寂が对著心跳反击
胸につっかえて渐渐地 无法顺利呼吸
上手に 息ができなくなる(Shout!!)
核融合炉啊
核融合炉にさ试着跳了进去 而在那同时
飞び込んでみたら そしたら一定能够像睡著般 消失
きっ之眠るように 消えていけるんだ没有我的早晨
仆のいない朝は会比现在更加地 美好上无数倍
今よりずっ之 素晴らしくて一切的齿轮都完整地咬合
全ての齿车が噛み合った一定 会是那样的世界
きっ之 そんな世界だ